グルメ・クッキング

エビとセロリの塩味炒め

昨日、友人の結婚式&披露宴に行ってきました。
そこで出た料理の一つに白果蝦仁(芝エビと銀杏の塩味炒め)というものがあったのですが、それがとてもおいしかったので今日自宅で再現してみました。
この料理で大切な食材はセロリ。
セロリの風味がこの料理全体の風味となります。
エビとセロリって合うんですね。中華は奥が深い。

披露宴で出た内容とは違いますが、ウチで再現した時のレシピを載せます。

材料
・エビ(5cmくらいの小ぶりのもの)
・セロリ
・エリンギ
・にんじん
・塩
・酒
・片栗粉
・鶏がらスープ
・コショウ
・ごま油

手順
1.エビを洗い、塩と酒で下味をつける
2.セロリ、エリンギ、にんじんをエビの大きさに合うように切る
3.セロリ、にんじんを油通しする
4.エビに片栗粉をまぶして油通しする
5.エリンギを炒めて火が通ったら、油通ししたエビ、セロリ、にんじんを加える
6.鶏がらスープを入れ少し炒める
7.塩で味を調え、水溶き片栗粉をいれとろみをつける
8.コショウとごま油を入れて軽く混ぜる

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うまい牛乳

スリーエフで売っているPatissier Hの牛乳がうまい。
他の牛乳よりもフレッシュ感が高い感じがし、よく観光地で売っているおいしいソフトクリームのような風味がする。
殺菌は140℃ 3秒と書いてあるので低温殺菌ではないが、殺菌方法が違うのかもしれない。
もしくは、『5層構造のパックで光・酵素・臭いを遮断して品質の劣化を防ぎ、牛乳本来のおいしさを保ちます。』というパックのおかげなのかもしれない。

このような一般的なアイテムでもスーパーにあるものよりも質の高いものを扱って差別化を測るのが今後のコンビニの戦略になっていくのかもしれないなぁ。

Patissier H

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